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オーソモレキュラーは栄養素を使用して治療する分子整合医療です。
JSOM の本部である International Society for Orthomolecular Medicine (ISOM) はカナダ・トロントにあり、JSOM は栄養療法の先駆者であるライナス・ポーリン、エブラム・ホッファー医師等の意思を継いで日本・アジアで活動しています。

 

ギリシアのCTC検査ラボRGCC社代表Dr. Papasotiriou(医師)並びに米国のRGCC支社代表兼統合クリニック院長Dr. Ray Hammon来日の件

各位

この度、ギリシアRGCCラボ代表のDr. イオアニス・パパソティリオ先生と米国RGCC支社代表兼ダラスのATMCクリニック院長のDr. レイ・ハモン先生が下記日程にて来日されます。
8月1日は大学病院にて講演されますが、8月2日と3日に下記の日程にてセミナーを行いますのでご参加頂ければ幸いと存じます。

国際個別化医療学会理事長
九段クリニック院長
阿部 博幸

癌先進補完医療研究会理事長
日本オーソモレュラー医学会理事長
健康増進クリニック院長
水上 治

セミナー詳細

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日時:

2014年08月2日(土) 14:30〜18:00(予定)
2014年08月3日(日) 09:30〜12:00、13:00〜16:30

会場:

主婦会館プラザエフ(東京都千代田区六番町15番地)
08月2日(土):4階シャトレ
08月3日(日):8階スイセン

JR四ッ谷駅 麹町口(徒歩1分)
東京メトロ 南北線/丸ノ内線 四ッ谷駅(麹町口徒歩3分)

 
 

2014年08月2日(土) 14:30〜18:00
演者:Dr. イオアニス・パパソティリオ先生
   Dr. レイ・ハモン先生
演題:RGCCにて行われるCTC(循環腫瘍細胞),CSC(循環幹細胞)検査内容、その他の検査のご紹介
参加費:一名様 15,000円


2014年08月3日(日) 09:30〜12:00、13:00〜16:30
演者:Dr. イオアニス・パパソティリオ先生
   Dr. レイ・ハモン先生
演題:

  • CTC, CSC検査結果への天然成分の導入(アメリカにて行われる手法)
  • 抗がん剤との併用
  • マイクロアレイにて発現しているCTC, CSC遺伝子へのエピジェネティック治療→アンチセンス治療のご紹介
    • 治療の作用、効果
    • 日本への製剤の輸入および国内臨床における投与・使用方法および注意点

検査結果によりますが特に細胞周期、伝達経路にて発現している遺伝子を対象としてまずは転移、浸潤を抑制する点が強調されているようです。

  • その他

参加費:一名様 15,000円

 

 

※先方より、更に詳細連絡が来ましたら追ってご連絡申し上げます。取り急ぎ、日程のご連絡まで。

お支払:
事前に下記口座までお振込をお願い致します。
ゆうちょ銀行
記号:10180
番号:63512091
ニホンオーソモレキュラーイガクカイ

【他銀行からは下記情報が必要な場合がございます】
店名:○一八(ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6351209
申込:

日本オーソモレキュラー医学会事務局まで、クリニック名、参加者名、人数をご連絡下さい。
参加費は事前にお振込をお願い致します。
E-mail: info@orthomedjapan.org
Fax: 03-3222-5770
Tel: 03-5876-4511

 

CTC検査の日本のウェブサイトが出来たとの事です。下記ご参照くださいませ。
http://www.kansaibokensa.jp/index.html